久々に映画を借りて鑑賞。
「小説家を見つけたら」
ガス・ヴァン・サント
なかなかいい映画でした。
ショーンコネリーが旅に出るシーンでスコットランドとアイルランドの関係を示唆するシーンがあって気になったのだけれど、彼のウィキをみて納得しました。
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2000年にイギリスのエリザベス女王からナイトの称号を与えられたが、スコットランドの分離独立を主張するスコットランド国民党の熱烈な支持者でもある。授与式には、民族衣装キルトで正装して現れた。なお、彼は「スコットランドが独立するまで私は死んでもスコットランドに帰らない」とまで明言している。
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海外の情勢だったり独立運動だったりを知っているとより違った見方とかもできるなー。そのへん勉強したいです。差しあたって最近聞くバルセロナの独立運動でも調べてみようかな。
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